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デモ

見るより先に、使ってみてください。

14日間のトライアルは、設定に10分ほどしかかかりません。通話よりも多くのことが分かります。学生の一覧を取り込み、提携校を2、3校追加し、インテークをひとつ合格通知まで通してみてください。

カードは不要です。利用をやめる場合も、最終日にデータを書き出せます。

通話が役に立つのは、こういう場面です。

トライアルだけでは片付かないことが3つあります。当てはまるものがあれば、個別デモをご予約ください。デモ用アカウントではなく、貴社自身のデータで進めます。

  • 表計算からの移行

    数年分の学生データを移す作業です。保管している卒業生ファイルと、まだ進行中の案件の両方を含みます。

  • サブエージェントの体制

    提携先の構成、見せる範囲、そしてお金が動く前にコミッション配分をどう設計するかです。

  • コミッションの料率表

    学校別の料率、センサス日、そして経理担当者がすでに手作業で行っている照合です。

個別デモをご予約ください。

おおよその運営方法をお知らせいただければ、準備してうかがいます。通常は30分です。

予約フォームへの返信は英語です。日本語のほうが書きやすければ、日本語でお書きください。読める担当者を手配します。

この情報は返信のためだけに使います。ほかの用途には使いません。

最初の半日は、こう進みます。

  1. 01

    学生データを取り込む

    氏名、連絡先、志望国の入った表計算があれば始められます。残りは進めるうちに埋まります。

  2. 02

    学校をいくつか登録する

    もっとも多く学生を送っている2、3校を、コースと合意済みの料率とともに登録します。

  3. 03

    インテークをひとつ通す

    候補校を組み立て、書類を揃え、出願し、合格を記録します。判断がつくのはこの段階です。

  4. 04

    カウンセラーを1人招く

    メールで届くコードでログインします。その人が自分用の表計算を作り続けるかどうかを見てください。それが本当の試験です。

Visatory は貴社のデータを専用のデータベースに保管します。トライアル最終日を含め、いつでも書き出せます。